「和」の接遇研修

厳しい時代だからこそ接遇マナーが重要になります

今は100年に一度の大不況に見舞われ、各企業はリストラや事業縮小など苦しい経営が続きます。
その反動で飲食店様にとっても非常に厳しい経営を行われている事と存じます。
そういう時代だからこそ大切なお客様への対応が非常に重要になってきているのは、既に現場で感じられているのではないのでしょうか?

和の接遇マナー

和室での接遇マナー研修です。
和室ではご存知のとおり、昔から伝わる独特のおもてなしや座り方・おじぎの姿勢など細かい部分まで気を配る必要があります。「知らなかった」ではその人だけでなくお店や会社全体が悪いイメージを受けます。そのような事にならないように「和の接遇マナー」を身につけることができます。

【研修内容】
・引戸(ふすま等)を開ける時の手の扱い。
・畳の間での歩き方。
・物(お出しするお茶等)を持っての立ち方、座り方等。
・洋のマナーと違って和の独特な動きがあります。etc

「和の接遇マナー」をマスターすれば、お客様からの好感度も上がり、お店や会社としてもイメージアップも望む事ができます。
こういう厳しい時だからこそ初心に帰られてみてはいかがでしょうか?

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